四十九日を終えて

父が昨年11月18日に永眠しました。93歳でした。
まさかその時とは思っていなかったので、とてもショックでした。急性心不全だったそうです。
父は徐々に弱っていって亡くなると思っていたので、最後は看取ることができると思っていました。
看護師さんの話によると、父は肺炎になったこともないので、苦しむこともなく、あっという間のことで、大往生だったそうです。
ただ父が亡くなったショックはとても大きく、葬儀が終り、仕事が一段落したとたんに、私が寝込んでしまいました。
熱が上がったり下がったりを繰り返して、咳き込みが酷くなり、総合病院で肺炎だと言われました。
その後検査を受けることになってしまいましたが、年末年始に休む時間がたっぷりあってよかったです。

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